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BarMates Blog
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靴と服:サンダルで鉄棒に行かない

脱げない靴、肩が見える服、雨のあとの床。見た目より接点。

倒立もディップスも、地面との接点から始まります。サンダルは手が滑るだけではありません。足が飛ぶ と、肩で受け止めます。

脱げない、底が薄すぎない。バスケットやトレーニング用で十分です。裸足は公園のガラスと熱い金属が先に来ます。家の床トレだけ裸足でもよいです。

服は肩が動くもの。硬いデニムでスキャピュラは見にくい。冬は着て温めて、本練習だけ腕を出す。

床で基礎の姿勢を取る
服より、関節が見える動きを優先する。

雨のあと

バーが乾いていても、踏み台が濡れていることがあります。プッシュアップの手が滑る。タオルで接点だけ拭く。拭けない日は、家の床メニューへ。

合格は「セット中に靴が飛ばない、手が視界から消えない」です。


次の一手
将来の BarMates iOS アプリでは、この記事のチェック項目をセッション前の確認に載せます。オンラインコースでは動画と週次課題で同じ段階を追う予定です。

Next step

記事で学んだら、公園で検証する。

BarMates は、練習を残して鉄棒のある公園で会うための iOS アプリです。ウォームアップやマッスルアップの段階を、自分のログとスポットに紐づける機能を準備しています。

プレースホルダー:App Store URL とコース申込ページが決まり次第、この導線を差し替えます。