平行バーは手が体の横です。鉄棒の上は手が体の前で、手首が伸びます。同じディップスではありません。
段階
- ストレートバーの上で、肘を伸ばして20秒支える
- 肩を耳から離したまま、5cmだけ沈む
- 箱や足つきで、ネガティブを4秒
- フルレンジは、ネガティブが3×3できてから
腰が折れ、足が前に振り上がるのは、体幹の抜けです。L字の押しを先に床で足してください。
合格は「バーの上で肩がすくまない20秒」です。そこから沈みます。
次の一手
将来の BarMates iOS アプリでは、この記事のチェック項目をセッション前の確認に載せます。オンラインコースでは動画と週次課題で同じ段階を追う予定です。