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Level 3 ロードマップ
初フリー倒立の翌日、30秒を取りにいって腰が反った
1秒立てた週に秒数を追わない。降りる技術と、壁の維持を残す。失敗は前に降りるか、横に足を出す。
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Level 2 ロードマップ
リングに手を出して、肩がもっとすくんだ
揺れる分だけ代償が出た。鉄棒の支えで肩の位置が言えてから。サポート20秒とディップスが崩れている週は、リングに入らない。
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Level 2 ロードマップ
壁に60秒ついて満足して、かかとを離したら1秒で落ちた
フリー倒立はキックの上手さじゃなかった。壁ありから、かかとの荷重を抜く。両かかと1秒が3セッション続くまで、フリーのキックは少なくする。
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Level 3 ロードマップ
タックは持てるのに、膝を伸ばすと腰が落ちる
脚の長さより、腰をバーから離す。秒数が半分になっても高さを残す。腰痛が出たらこの道は中断する。
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Level 2 ロードマップ
平行バーでは押せるのに、鉄棒の上で手首が止まった
手が体の前に来るディップスは別種目だった。支え20秒から、5cm沈む。フルはネガティブ3×3のあと。
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Level 3 ロードマップ
「あと少し」が何週間も続いた遷移
高さ、フォルス、ディップを同時に直そうとして、どれも中途半端になった。2週間は一つだけ測る。
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Level 2 ロードマップ
懸垂10回の翌日、加重ベルトを見に行った
テンポと頂点の1秒を飛ばして、遷移と加重を同時に足そうとした。両方中途半端になる前に、軌道を揃える。
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Level 2 ロードマップ
初逆手懸垂の夜に祝って、翌々日肘が熱かった
1回できた週に回数を増やしすぎない。同じ1回を3セット再現し、3セッション続いてから本数を足す。
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Level 0 入門
サンダルで鉄棒に行った日
脱げない靴、肩が動く服、雨のあとの床。見た目より接点。足が飛んだ話。
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Level 0 入門
子どもが待ってる。バーは独占しない
セット間にバーを空ける。子ども、初心者、上手い人が混ざる公園の使い方。一度、降り遅れた話。
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Level 0 入門
3行だけ残すようになった理由
公園で何を何回やったか。翌週の強度が感覚で増えなくなる。記憶より、ノート。
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Level 1 入門
あと1回が、来週を消した
失敗レップの手前で降りる。公園で追い込むほど、腱が残らない。僕が飲み込めなかったプライド。
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