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BARMATES Blog

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Level 3 ロードマップ

懸垂10回からマッスルアップ:迷ったときに戻る場所

胸が届かない週、乗れるけど押せない週。派手な動画に逃げる前に、欠けてる一つへ戻る地図。

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Level 2 ロードマップ

引けるのに押せない:ベンチから平行バーまで

遊具の縁で肩が抜けた冬。浅いベンチ、足つきの平行バー、ストレートバーは最後。胸が床に着くまでが先。

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Level 2 ロードマップ

懸垂1回の翌週、キッピングで「8回」と書いた

形の証明から、ごまかさないフルレンジまで。最後の1回が顎だけなら、そのセットは数えない。

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Level 1 ロードマップ

初懸垂まで届かなかった夏

斜め、ネガティブ、足つきの順を飛ばして、高いバーで空振りした。1回の定義は顎がバーを越え、胸が近づくこと。

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Level 0 ロードマップ

10秒ぶら下がれなかった冬の鉄棒

握力と肩。足つきで始めたハングが、懸垂より先だった理由。10秒×3が3セッション続くまで、ネガティブはしない。

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Level 0 入門

雨の日は行かない。家で15分

濡れた金属は滑る。中止の基準と、室内で肩甲骨と押しだけ残すメニュー。洗濯機の横でやった日。

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Level 1 入門

息を止めて上がると、肩が耳に入る

懸垂・ディップス・ハングでの呼吸。腹圧の入れすぎと、抜けすぎ。顔が真っ赤になったセット。

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Level 0 入門

最初の1ヶ月で、僕がやった失敗

ウォームアップなし、毎日限界、顎だけカウント、動画の真似、キッピング、痛みの誤認、バーの独占。才能不足じゃなかった。

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Level 1 入門

握りを変えたら、懸垂が残った

指の根本でフックする理由。チョークの是非。手袋が手首を折った日。前腕だけが燃えていた頃。

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Level 1 入門

ジムでは引けたのに、公園で上がらなかった

ラットプルで重くても、鉄棒で顎が届かない。軌道と座面が消えたあとの補正。人前で止まった日。

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Level 0 入門

鉄棒がない日でも、床で押す

公園に行けない日のプッシュアップ、プランク、スキャピュラ・プッシュ。バーなしでも押しは残せる。

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Level 0 入門

筋肉痛だと思って、腱を休ませなかった

遅れてくる鈍い痛みと、角度で切れる痛み。翌日も鉄棒へ行くかの見分け。僕が間違えた側。

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